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19
Mar.2026
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Blackmagic Design製品の愛用者に訊く! 最新映像制作ツールの活用術 / Apple Vision Proで体験できる次世代のライブ・ビデオ映像クリエイター 今村知嗣氏に訊く、“イマーシブMV”の制作ストーリー

Appleが2024年に発売したApple Vision Proは、デジタル・コンテンツを現実空間にシームレスに融合する革新的なコンピューティング・デバイスです。最先端のテクノロジーが凝縮された高性能ヘッドセットでは、Appleが独自に開発した新OS=visionOSが動作し、目の前に広がる空間をめいっぱい使って、さまざまな作業をこなしたり、映画やゲームなどを楽しむことが可能。
Apple Vision Proの立体映像=”空間ビデオ”で得られる没入感は、従来のパソコンやタブレットでは決して得られないものであり、その大きな可能性はエンターテインメント業界からも注目を集めています。映像/ディレクターとして活躍する今村知嗣氏も、Apple Vision Proの可能性に注目しているクリエイターの一人で、氏は先頃、ロック・バンドPaleduskのライブ・ビデオをApple Vision Pro対応のイマーシブ・コンテンツとして完成させました。Blackmagic Designのデジタル・フィルム・カメラ URSA Cine Immersive、DaVinci Resolveを駆使して制作されたというPaleduskのイマーシブ・ライブ・ビデオ。その制作ストーリーを、今村知嗣氏(下写真 左)と音楽のミックスを担当したサウンド・シティの中山太陽氏(下写真 右)に伺いました。

● Apple Vision Proは映像のクオリティがもの凄く高い

Rock oN :今村さんは、音楽関係のお仕事をたくさん手がけてますね。

今村:そうですね。ミュージック・ビデオやライブ収録、CDのアートワークなど、音楽関係の映像やデザインをメインに手がけています。もちろん、広告関係も手がけているのですが、そちらもヘッドフォンだったり、音に関係しているものが多いですね。会社には自分を含め、スタッフの半分は音楽をやっていたんですよ。今も続けているスタッフもいますし、そういった意味では、ずっと音楽の中で仕事をさせていただいている感じですね。

Rock oN :音楽関係の仕事をメインに手がけているクリエイティブの会社は他にもあると思うのですが、同業他社と比較したTHINGS.さんの特色、強みというと?

今村:ウチは規模が小さいので、スピード感があるのは強みだと思っています。それとクライアントからの要望には、できるだけフレキシブルに対応するようにしていますね。スタッフ皆、何にでもチャレンジしたがるので(笑)、“とりあえずやってみよう”というスタンスなんです。

Rock oN :今村さんがイマーシブ・コンテンツに注目し始めたのはいつ頃ですか?

今村:Apple Vision Proが日本で発売されたときなので、2年くらい前でしょうか(注:Apple Vision Proの日本での発売は2024年6月)。興味があったので、発売になってすぐに試したのですが、これはヤバいなと思いましたね。似たようなデバイスで言うと、360°カメラが出始めた7〜8年前にもクライアントと一緒に試したことがあって、最初は凄いなとは思ったんですが、すぐに興味を失ってしまったんです。映像のクオリティがあまり高くなかったので、実はそれほど感動していなかったんでしょうね。しかしApple Vision Proは、映像のクオリティがもの凄く高くて、ようやく自分が納得できるラインにきたなと。それで自分でもコンテンツを作ってみたいなと思ったんです。

Rock oN :Apple Vision Proで最初に体験されたのは、どのようなコンテンツだったのですか?

今村:NBAのコンテンツ。ボールが自分の方向に飛んできて、思わず後ろにのけぞってしまうというか、あの臨場感には本当に驚きましたね。それと切り取られた映像ではなく、ノン・フレームなので、どこまでも見えるところがおもしろいなと思いました。これは従来のカット割とは違う新しい映像表現ができるのではないかなと。久々に駆り立てられた感じでしたね。

Rock oN :実際にイマーシブ・コンテンツの制作に取り組まれたのは?

今村:Apple Vision Proを体験してすぐに、キヤノンのEOS R5 Cを使って、8K/60fpsで友だちのバンドをテスト的に撮影してみたんです。その時点でBlackmagic DesignからURSA Cine Immersiveが発売になることは分かっていたのですが、イマーシブ・コンテンツの知見を蓄積するためにも、とりあえずEOS R5Cでやってみようと。
でも、撮影したものを持ち帰って、あまりクオリティが高くない映像にガッカリしました(笑)。Apple Vision Proで体験したようなクオリティの高い映像が撮りたかったのに、何だか凄くノイズがのってしまっていて、1枚フィルターが噛んだような映像で・・・・・。暗いライブ会場だったというのもあるのですが、あの映像が簡単には撮れないというのが悔しかったですね。
その後もテストを続けて、どうやったら酔わない映像になるのかということを考えて、力車に載せて撮ってみたり。早い段階で横方向の動きは、あまり良くないことが分かったので、前後に動かすだけだったらどうだろうとか。いろいろ実験を続けていました。


●Spotify O-EASTでのライブをURSA Cine Immersive 3台で撮影

Blackmagic URSA Cine Immersive

世界初のApple Immersive Video用のデジタルフィルムカメラ。あらゆるハイエンドのプロダクション要件を満たすよう設計されており、堅牢で軽量なボディに業界標準の接続を搭載。固定されたカスタムレンズシステムと、16ストップのダイナミックレンジに対応したデュアル8Kセンサーで、単一のBlackmagic RAWファイルにイマーシブビデオを収録可能。独自の統合された設計により、かつてないほど簡単に3Dビデオを撮影できます。マルチカメラの3Dリグのような複雑さはありません。撮影後にメディアをDaVinci Resolve Studioにロードすれば、イマーシブビデオの撮影、編集、書き出しを網羅する世界初の完全なソリューションが得られます。

https://www.blackmagicdesign.com/jp/products/blackmagicursacineimmersive

Rock oN :そして今回、ロックバンド Paleduskのライブ映像をイマーシブ・コンテンツとして仕上げたそうですね。

今村:そうです。去年の8月にURSA Cine Immersiveが届いたのですが、その翌月にPaleduskのライブがSpotify O-EASTであったので、そこで撮らせてもらって。その後は今年の2月まで、半年くらいちょこちょこ編集していました。
 Paleduskはデビュー以来、僕らがずっとクリエイティブを手がけているバンドなんですが、去年Apple Vision Proを体験してもらったことがあるんですよ。“Apple Vision Proというデバイスが凄いので、今度カメラを買うんだ”という話をし、体験してもらいました。そうしたら彼らも凄く感動して、涙を流しているメンバーもいて。それでカメラが届いたタイミングで、あらためて彼らに声をかけたという感じですね。

Paledusk オフィシャルサイト


https://paledusk.com/

Rock oN :どのようなシステムで撮影されたのですか?

今村:カメラは、URSA Cine Immersiveを3台使いました。弊社で持っている1台と、もう2台は持っている人に協力していただいて。実際の撮影は、本番だけだともったいないなと思い、リハも撮らせてもらいました。ライブMVではよくあるパターンなんですが、本番では撮れないアングルをリハーサル中に撮影するという感じで。撮影ポジションは、リハーサルのときは最前列とドラムの脇、そしてステージ上のボーカルの正面。何テイクかサイドに置いたりもしましたね。
本番は、2階席とステージ上、それと上手のギターがめちゃくちゃ回転するので、1台は舞台袖という配置です。本当は客席のモッシュのすぐ後ろで撮りたかったんですけど(笑)、カメラに何かあったときが怖かったので、今回はやめておきました。


Rock oN :Spotify O-EASTのような1,000人程度のキャパの会場で、普通にライブ撮影をする場合は何台くらいカメラを回すのですか?

今村:内容にもよりますけど、最低でも6台は回しますね。10台以上使うケースもあります。なので3台というのは少ないので、バリエーションを増やすために何テイクも撮らせてもらったんです。
でも、最終的に使用したのは8テイクくらいだったので、結果的には3カメで十分という感じでした。

Rock oN :撮影フォーマットについておしえてください。

今村:16K/90fpsで、コーデックはBlackmagic RAWの12:1です。このコーデックにしたのは、5:1や8:1も選べるのですが、Blackmagic Designさんがオフィシャルで12:1で十分という話をされていたからです。カメラには8TBのストレージが内蔵されているのですが、3曲まるっと回して、大体1TBくらい消費しますね。

Rock oN :編集に関しては?

今村:Blackmagic Design DaVinci Resolveです。イマーシブ・コンテンツでも作業自体はいつもと変わらず、カット編集して、色を調整して。カラーページやFairlightページもそのまま使うことができたので、めちゃくちゃラクでしたね。大変だったのはパソコンのパワーで、最初は会社にあったM4 Proを積んだ50万円くらいのスペックのMacで始めたんですけど、書き出したら7時間くらいかかってしまって。だから夜寝ているうちに書き出して、朝チェックするということをやってみたんですけど、早々にはあきらめてM3 Ultraを積んだMacを買い増しました(笑)。

Rock oN :イマーシブ・コンテンツということで、編集のポイントはいつもと違いましたか?

今村:そうですね。作業をしているうちに、視点が一気に変わるとしんどいということが分かって、カット割をあまり細かく切らずに、めちゃくちゃゆっくり見せる感じで編集しました。たとえば、普通はサビに入るところで映像を切り替えるんですけど、イマーシブの場合は切り替えない方が良かったり。あとは演奏者の動きに合わせて左右に一気に振ると、見ている側が情報処理に時間がかかってしまうんですよね。なのでカットの繋がりというのも考えどころでした。

Rock oN :編集後、すぐにApple Vision Proで確認することはできるのですか?

今村:最初のうちはできなかったのですが、アップデートでできるようになりました。同じネットワークに繋がっていないとダメだったり、Apple Vision Proをデベロッパー・モードに切り替えたりしないといけないんですけど。ただ、実際には編集中にApple Vision Proでチェックするということはほとんどなかったですね。作業しているうちに、魚眼のプレビューで、大体こんな感じに仕上がるということが分かってきたので。もちろん、色のチェックのときは何度も見ましたけど。


Rock oN :音についてもおしえてください。

今村:サウンド・シティの中山さんにDolby Atmosでミックスしてもらったファイルを、Appleの空間オーディオ・フォーマットであるASAF (Apple Spatial Audio Format)に変換しました。

中山:ミックスは弊社のtutumu (注:Dolby Atmos 9.2.4ch / 360RA 9.0.5+3Bに対応したイマーシブ・スタジオ)で、Avid Pro Toolsで行いました。

Rock oN :Apple Vision Pro用のイマーシブ・コンテンツということで、普通のDolby Atmosミックスとの違いはありましたか?

中山:ミックスの途中でApple Vision Proの映像を見せてもらったのですが、こんなに近いのかと凄く驚いて。こんなに近いのであれば、もっとポーカルを大きくした方がいいだろうとか、実際にライブ・ハウスで聴いているようなサウンドを目指しました。
でも今回、アンビエンスのマイクが少なかったんですよ。最近のイマーシブ・ミックスですと、アンビエンス・マイクをかなり立てるんですけど、スピーカー側に1ペア、FOH側に1ペアの4本しかなかった。なのでその少ないアンビエンスを最大限活かした感じですね。歓声が周りから聴こえて、最前列で聴いているようなサウンドというか。ギターも立ち位置どおりに右側に定位させたのでは成り立たないと思ったので、真ん中からドーンと出したり、最後の大合唱のところでは、バンドの音に負けないくらいオーディエンスをめいっぱい上げましたね。それとマイク・スタンドが倒れる音が入っていて、最初は除去したんですけど、映像を見た後では絶対に残した方がいいなと思ったので、そのままにしました(笑)。

今村:あれは良かったですね(笑)。

Rock oN :ハイトの使い方は普段と同じですか?

中山:会場がSpotify O-EASTですし、そんなに天井の高さは要らないと思ったので、広がり感ではなく、近さを出した感じですね。Dolby Atmosミックスは、広さだけではなく近さを表現することもできるので、”うるせー!”というくらい近い音にしました(笑)。


● 4月のZepp DiverCityでのライブで体験会を実施

Rock oN :今回の作品、完成までに苦労した点というと?

今村:まだ情報が無かったので、どうすればいいんだろうと手探りで進めたところでしょうか。たとえば、レンズの写り込みのような無駄な情報を消すためにエッジ・ブレンドという黒い枠を付けるんですけど、エッジ・ブレンドの一番良い設定を模索してみたり。
 でも、特段苦労というのはなくて、Apple Vision Pro用のイマーシブ・コンテンツと言っても、すぐに取り組めるというのはポイントだと思っています。強いて言うなら、HDRで映像を作らなければいけないということくらい。僕の環境はHDRに対応していなかったので、システムを変えたりはしました。

Rock oN :1本作品を完成させて、URSA Cine Immersiveについてはどのような感想をお持ちですか?

今村:多くの可能性を秘めたカメラだと思っています。プロ用のカメラではありますが、とにかく扱いやすくて、設定するところがほとんどない。撮影時もレベルだったり、そういうところだけしっかりすれば、誰でも運用できると思います。画質に関しても、Apple Vision Proに格納するコンプレッサーがアップデートされて、かなり良くなりましたしね。VRを広める意味でも、もっと普及すればいいなと思っています。

Rock oN :イマーシブ・コンテンツの編集ツールとしてのDaVinci Resolveはいかがでしたか?

今村:LRの切り替えがめちゃくちゃラクで、リンクもしっかり取れていますし、イマーシブ・コンテンツ向けにしっかりカスタマイズされているなという印象です。現状、DaVinci Resolve以外の編集ソフトだと、作業しづらいんじゃないかと思います。

Blackmagic Design
DaVinci Resolve Studio(ライセンス版)
¥47,053
本体価格:¥42,775
0ポイント還元
Blackmagic Design
DaVinci Resolve Studio(USBドングル版)
¥51,981
本体価格:¥47,255
520ポイント還元

Rock oN :Apple Vision Pro用のイマーシブ・コンテンツを制作するにあたって、必要なツールは通り揃っているという感じですか?

今村:一通り揃っていると思いますが、欲を言うなら、撮影の段階でApple Vision Proで映像を確認できるようになったらいいですね。それができれば、後で”もう少しこうすればよかった”というのが減るんじゃないかなと。

Rock oN :今回制作されたPaleduskのイマーシブ・コンテンツは、どのような形で公開されるのですか?

今村:4月にZepp DiverCityでPaleduskのライブがあるので、会場内にApple Vision Proを何台か用意し、来場者に体験してもらおうと考えています。Apple Vision Proを持っている人なんてほとんどいないわけですから、単にアップするだけではもったいないなと。なので今はオフラインでも見てもらう、体験会のような発表の仕方もセットが一番いいのかなと思っています。

Rock oN :どんなジャンルの音楽でもイマーシブ・コンテンツに合うと思いますか?

今村:ダンス・アーティストみたいな音楽が一番ハマると思います。逆に動きのないギター・ボーカルのようなアーティストだと、あまりおもしろみはないかもしれません。こちらが止まって撮影しなければならないことを考えると、やっぱり動きのあるアーティストの方がおもしろいですね。それとイマーシブ・コンテンツは、貴重な映像を記録するためのアーカイブとしても価値があると思っています。たとえば、去年のOASISのライブとか、今年の嵐の解散ライブとか、そういう貴重なライブを奥行きのある映像で残しておくのは、アーカイブとして価値があるのではないかなと。

Rock oN :本日はお忙しい中、ありがとうございました。


記事内に掲載されている価格は 2026年3月19日 時点での価格となります。

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