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IK Multimediaの人気モバイル・インターフェイスiRig Pro I/Oが特別価格となるプロモーションをスタート!
iRig Pro I/Oは、ギター、ベースの他、マイク、キーボード、MIDI コントローラーなど、あらゆる入力ソースに対応するポケット・サイズの「オール・イン・ワン」インターフェイスです。最高24-bit/96kHzのオーディオ・コンバーターを搭載し、幅広いニーズに応えます。
この特別価格プロモーションは、数量限定のため規定数に達すると終了となります。
ぜひこの機会をお見逃しなく!
ポケット・サイズのモバイル・スタジオ

超コンパクトなプロ仕様のオーディオ / MIDIインターフェイス

iRig Pro I/O は、プロ・クォリティのオーディオのレコーディングとMIDI入出力、そしてモニタリングにも対応した、超コンパクトなモバイル・オーディオ / MIDIインターフェイスです。
24-bit/96kHzのスタジオ・クォリティのデジタル・オーディオ・インターフェイス機能とMIDIインターフェース機能をポケット・サイズで実現し、幅広いニーズに対応できる機能を、ポケットやギグ・バッグに入れて持ち運ぶことができるのです。
iRig Pro I/O は、コンデンサー・マイク、ダイナミック・マイク、ギター、ベース、キーボード、MIDIコントローラーなどなど、あらゆる入力ソースに対応しています。

そしてiRig Pro I/Oにはボリューム調節も可能なプリアンプ内蔵 3.5 mm ステレオ・ヘッドフォン出力端子が装備されています。さらに、別売の専用AC/DCアダプタでの電源供給時には、接続された iPhone や iPad を充電することさえ可能です!もう iOS デバイスのバッテリーの残り時間を気にする必要はありません。加えて、新しく MIDI OUT 端子も装備し、外部MIDI機器をコントロールすることができます。
つまりiRig Pro I/O は、もっとも多機能で直感的にお使いいただける「オール・イン・ワン」モバイル・インターフェイスなのです。
さまざまな機材を接続可能

iRig Pro I/O は、コンデンサー・マイク、ダイナミック・マイク、ギター、ベース、キーボード、MIDIコントローラーなど、あらゆる入力ソースに対応すべく設計されています。iRig Pro I/O は、最高 24-bit / 96 kHz に対応した A/D および D/A コンバータを搭載しています。そして、48Vファンタム電源搭載の標準/XLRコンボ端子を装備しており、スタジオ仕様のコンデンサー・マイクを接続することができます。目盛りの付いたゲイン調節ノブも装備しており、これまで以上に入力ゲイン設定が簡単になりました。
iRig Pro I/O は1/4インチHi-Z入力端子も装備しており、ギターやベース、ダイナミック・マイクを接続することができます。繰り返しになりますが、目盛り付きゲイン調節ノブのおかげで、これまで以上に入力ゲイン設定が簡単です。
加えて、新しく追加された MIDI OUT 端子(MIDIケーブル同梱)により、外部MIDI機器を接続し、演奏したり、コントロールしたりすることも可能です。

スタジオ・マイクも接続可能
Neutrik™ XLRと1/4インチ標準のコンボ端子と、48Vファンタム電源を装備した iRig Pro I/O には、ダイナミック・マイクからスタジオ仕様のコンデンサー・マイクに至るまで、さまざまなマイクを接続することができます。 再度繰り返しになりますが、目盛り付きゲイン調節ノブのおかげで、これまで以上に入力ゲイン設定が容易です。

モニター機能
iRig Pro I/O での大きな進化の1つは、ボリューム調節も可能なプリアンプを内蔵した 3.5 mm ステレオ・ヘッドフォン出力端子を装備している点です。このステレオ・ヘッドフォン出力端子で、再生そしてモニタリングの自由度が高まりました。 iPhone 7 / iPhone 7 Plus のような、ヘッドフォン端子を装備していない iOS デバイスでのオーディオ出力が可能です*。
* iPhone / iPad / iPod touch などの iOS デバイスでの使用時、オーディオは iRig Pro I/O のヘッドフォン出力端子から出力されます。iOS デバイス内蔵スピーカーからは出力されません。

MIDI入出力に対応
iRig Pro I/Oは、MIDI IN 端子に加え、新しくMIDI OUT(Thru 兼用)端子も装備しており、MIDI機能もより充実しています。 MIDIキーボード、パッド・コントローラー、コントロール・サーフェースのような外部MIDIコントローラーから、外部サウンド・モジュールに至るまで、事実上、あらゆる外部MIDI機器を接続できるようになったのです。
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記事内に掲載されている価格は 2026年3月27日 時点での価格となります。
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