お得なキャンペーン、新製品、さらにメーカー蔵出しのOUTLET品等々の情報が満載!

AUDIENTより、期間限定で「ORIAシリーズウインターキャンペーン」がスタートしました!
Sonarworks Soud ID Refarenceとの連携でステレオ環境のモニター精度を飛躍的に向上させることが出来るOria Mini、ステレオから9.1.6chまでのスムーズなモニタリングとルームアコースティック補正を可能にするORIAといった2モデルが、期間限定で最大44,000円OFFのスペシャルプライスにてご提供!
キャンペーン期間は12月24日(木)まで!この機会に是非導入してみてはいかがでしょうか。
※セール品は数量限定となります。
Oria Mini

ORIA Miniは、世界中の25万以上のスタジオで信頼され、使用されているSonarworks SoundID Referenceで部屋の音響を測定・調整されたルームコレクションを本体に記録、再現出来るルーム補正ハードウェアです。
Sonarworksとの提携により、数分で部屋の音響的欠陥を分析・補正する専用ハードウェアソリューションを実現。スタジオを手探りで仕上げた環境から、信頼性の高いプロフェッショナルなモニタリング環境へと進化。スタジオモニタリングを変革し、パフォーマンスを瞬時に向上させます。

Sonarworks SoundID ReferenceのカスタムキャリブレーションプロファイルがORIA Miniの専用ハードウェアプロセッサに直接読み込まれる仕様で、画期的な製品として完成しました。

つまり、Sonarworksのキャリブレーション済みリスニング環境の素晴らしいメリット、つまりピンポイントの精度、フラットな周波数特性、そして信頼性の高い変換をすべて、Sonarworksソフトウェアをコンピューターで実行することなく享受できるということです。CPU負荷、レイテンシー、ソフトウェアの不具合の可能性と決別できます。キャリブレーション済みのサウンドは常時オン、常に安定、そしていつでも準備万端です。
連動するSonarworks SoundID Referenceのバンドルごとに3種類のセットを展開。
ORIA
ORIAはDolby Atmosなどのイマーシブオーディオに特化して設計され、ステレオから9.1.6chまで、さらにその中間のマルチチャンネル・スピーカーの調整、コントロール、管理が可能です。音楽、映画、テレビ、ゲーム、VRなどあらゆる制作に採用いただけます。
●主な特長
・ 高度なイマーシブオーディオ・モニターコントロール
・ 最大9.1.6 のスピーカーセットアップをサポート
・ オンボードルームキャリブレーション DSP 搭載
・ Sonarworks との提携により、付属の専用マイクを使って正確な測定およびキャリブレーションを実現
・ ORIA モーションUI
・ SoundID リファレンス測定マイク付属
・ 16チャンネル用のオプションのAoIPカード (Dante) オプション
2つの目的を持って設計された「ORIA(オリア)」は、最大9.1.6ミキシングワークフローに対応する16x 出力を提供する強力なUSB-Cオーディオインターフェイスとして優れているのはもちろん、既存のスタジオセットアップにADAT入力を介したスタンドアローンのモニターコントローラーとして簡単に追加することもできます。
■高度なスピーカープロセッシング
マルチチャンネルスピーカーを正しくセットアップするには、部屋のアコースティックを正確に調整する必要があります。部屋のキャリブレーションは難しく時間のかかるプロセスです。しかしORIAさえあればもうそれも必要なくなります。
ORIAの高度なスピーカープロセッシングは、ミキシングルームのアコースティックキャリブレーションと、ステレオからサラウンド、9.1.6 のイマーシブセットアップまで、あらゆるモニタリングフォーマットに合わせたオンボードのキャリブレーション・プロファイル(プリセット)が作成できます。よって、異なるフォーマットでのミックスチェックがより容易になります。
記事内に掲載されている価格は 2026年10月27日 時点での価格となります。
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