
お問い合わせ内容
「Liveでも制作でも使える本格的なインターフェースとレコーディング用のマイクをお探し」
オーダーメイドのご提案
①と②を叶えるには2つのパターンをご案内

パターンA:UniversalAudioのApollo Twin X QUAD Gen 2 Essentials+ Editionを使って、UADのAuto-Tuneを使うパターン。
パターンB:制作時は一人ずつ録音するので、入力ch数はそこまで多くなくていいがLive時の安定性が欲しいので、RMEのBabyfacePro FSとZOOMのV3を人数分買うパターン。
③も以下の2つのパターンを店頭で実際に比較してもらいました。
パターンA:UniversalAudioのSphere LXなどモデリングマイク
パターンB:個人的に800Gに似た印象のあるAcoustic EmpireのE04
ご購入の決め手
・インタフェース的には予算的にちょっとオーバーでしたが、ミックスとかも考えてApolloのパターンで確定。そうすると連携のいい同社のSphereがいいかなと思われていたらしいのですが、実際にパフォーマンスに影響の差を感じられたそうでAcousticEmpireのE04の方に決定しました。
現在実施中の18回まで分割金利0%をご紹介したところ、この先にLiveが数回あったりなど今後の出費もあるということで、そちらをご利用頂きまして必要な小物も合わせてご購入頂きました。
今回ご購入頂いた製品

①UniversalAudio Apollo Twin X QUAD Gen 2 Essentials+ Edition
Apollo X Gen 2 デスクトップ「特別価格」プロモーション 1/31まで延長!
¥242,000 → ¥209,000(税込)

②Acoustic Empire E04
¥218,000(税込)
③その他、小物類でざっくり¥30,000
※本キャンペーンでお見積もりの場合、5,000円クーポンがその場で使えるのでさらにお得!
担当スタッフからのコメント

皆さんも事前にいろいろ調べてからご来店されてると思いますが、試しにそれ以外の選択肢をご提示できるのが店舗の良さでもあります。今回は目的が明確だったので比較的スムーズでしたが、もっとアバウトな状態(やりたいことと予算だけとか)でも1から順を追ってご案内できますので、一つ一つ試して納得のいくセットを一緒に作って行きましょう!
by あの澤田
記事内に掲載されている価格は 2026年1月9日 時点での価格となります。
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