閉じるボタン
head-love Created with Sketch. CREATOR

20
Jun.2019
Rock oN
  • HOME
  • Rock oN
  • キャンペーン
  • 理想のモニター + サブウーファーが¥70,000オフ!Focal Solo6 Be + Sub 6プロモーション開始!

理想のモニター + サブウーファーが¥70,000オフ!Focal Solo6 Be + Sub 6プロモーション開始!

20190620_focal_1390_856

Focal Professionalのフラッグシップ・シリーズSM6の中で最もコンパクトな2-wayニアフィールド・モニターSolo6 Beペアと、先日価格改定が発表されたサブウーファーSub 6 Redの同時購入で、合計金額70,000円オフの362,600円にて提供する台数限定のプロモーションがスタートしました!

Solo6 Beがストレスのない高域を、Sub 6 Redがシームレスにその超低域をサポートする、この2モデルこそSM6シリーズ中のベストマッチと言えるでしょう。

Sub 6 Redの価格改定を記念したこのキャンペーンは数量限定のため、限定数に達し次第終了となります。

Focal Professionalラインナップでも理想的なバリュー、さらにお求めやすくなったスーパーコンボを手に入れるこの機会をお見逃しなく!

Focal
Solo6 Be(1Pair)+Sub6 ★数量限定 Focal Solo6 Be + Sub6 お得なプロモーション!
¥362,600
本体価格:¥335,741
5439ポイント還元

Solo6 Be

ニアフィールドにおける最高水準のクオリティ追求したリファレンス・スタジオモニターシステム!

download

Focal Professionalのフラッグシップ・シリーズSM6の中で最もコンパクトな2-wayニアフィールド・モニター、Solo6 Be Red。最大の特徴はベリリウムを採用したリバースドーム・ツィーターで、なんと40kHzという超高域までリニアに伸びやかな再現力を備えています。

ニアフィールドにおける最高水準のクオリティ追求。6.5インチのフォーカル独自開発による“W”コーン・ウーファーがニュートラルなミッドレンジ、そしてローミッドからローをフルに再生。40Hzで-3dBという低域再生能力はSolo6の外観を見ただけでは想像もつかないものです。

Sub 6 Red

高い音圧でも低域のリニアリティを失わない!30Hzからの超低域をシームレスに支える11インチ・サブウーファー

download

Sub6はプロフェッショナル・モニタリング・システムのために設計された、アクティブ・サブウーファーです。Focal独自の技術である“W”コンポジット・サンドウィッチ・コーンによる、11インチもの大口径のウーファーを搭載。

ステレオ・アナログ入力にも対応し、2.1/2.2chシステムにおいては、Sub6に音声信号を入力、ハイパスフィルターされた適切な帯域をサテライトとなるメインスピーカーに供給する形で接続が可能です。

コントロール・セクションにはハイパス、ローパス・フィルターに加え、フェイズ、レベル・コントロールを搭載。また、マルチチャンネルシステムのLFEシステムとしても対応可能な入力端子を搭載しています。

SM6シリーズとの使用を前提に設計され、30Hzからの超低域をシームレスに支えます。

Focal
https://www.minet.jp/contents/promotion/focal-solo6-sub6-promotion/

Focal
Solo6 Be(1Pair)+Sub6 ★数量限定 Focal Solo6 Be + Sub6 お得なプロモーション!
¥362,600
本体価格:¥335,741
5439ポイント還元

    記事内に掲載されている価格は 2019年6月20日 時点での価格となります。

    最新記事ピックアップ

    Steven Slateの人気製品が最大67%オフ!End of Summer …
    9月27日まで期間延長!ドラム音源SSD5をはじめ人気製品が最大67%オフ!
    IBC 2019:Neutrik
    高品位コネクタで知られるNeutrikは新製品DragonnflyやDante I/Oなどを展示。
    IBC 2019:RTW
    タッチスクリーンを搭載したオーディオモニタリング製品が有名なRTWはハード/ソフト両面での新オプションを展示していました。
    IBC 2019:Trinnov Audio
    音場補正のプロダクトを製作するTrinnov Audioは制作中のプロトタイプを展示していました。
    IBC 2019:Stage Tec
    Stage TecはもともとNeumannで放送局向けにミキサーを作っていたひとびとがスピンアウトして出来た会社とのこと。
    IBC 2019:DirectOut Technologies
    今年のIBCではこのPRODIGYに新たなモデルが登場するとのことで、早速チェックして参りました。
    IBC 2019:LAWO
    特徴的な水色のイマージカラーで統一されたブース内に所狭しと製品が展示されていました。
    IBC 2019 : Future Zone
    新技術に関する展示が集まるFuture Zoneには多くのメーカーが出展!
    IBC 2019:Sanken
    日本が誇る国産マイクメーカーSanken。国内では派手な印象はありませんが、あのAl Schmittが愛用するモデルもあり海外では評価の高いメーカーです。発売前の試作機が3機種も展示されていました。 来たーーー!!ついに [……
    ibc2019直前情報!SOUND DEVICESから新製品833発表!
    世界の放送局、映画製作現場から高い信頼を得ている SOUND DEVICES社 からポータブルコンパクトミキサー&レコーダー 833 が発表されました。
    期間限定!夢のポータブルシンセサイザーOP-Zが特別価格に!
    ポータブル・シンセサイザー/シーケンサーOP-Zが特別価格68,364円に!9月30日まで!
    Blackmagic Fairlight Console が Rock oN渋谷…
    オーディオポストプロダクションに最適化されたそのワークフローをぜひ体験してください!!
    Copyright © Media Integration, Inc. Rock oN Company