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02
Nov.2020
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Black Friday間近! iZotopeがお好きなソフトウェア購入で選べるElementsプレゼントを公開!

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iZotope Black Fridayを目前、日本国内限定のプレゼントプロモーションが開始しました!

国内iZotope取扱店からお好きなソフトウェア製品(ブランド問わず)を購入することで、なんとこちらの3つのElementsから選択いただいた1点をプレゼントいたします!

・Ozone Elements
・Neutron Elements
・Nectar Elements

つまりRock oNで他社製のDAWなどのソフトウェア製品を購入するとiZotope Elementプロダクトが無料でゲットできるという超太っ腹キャンペーンです!

AIを駆使した革新的な機能でミックス・マスタリングを進化させるiZotope製品を、お試しいただく絶好の機会です。

Elementsからのクロスグレードなども大変お得なBlack Fridayセールまでにプレゼントを取得いただき、是非iZotopeが誇るA.I.アシスタントをご体験ください!

期限は11月16日23:59まで!お見逃しなく!

★プレゼントの申請はこちらの専用フォームよりお申し込みください。
専用フォームはこちら

※プレゼントの申請はお一人様一回限りです。二回に分けて購入いただいてもプレゼントを2つ得ることはできませんのでご了承ください。

★Elements製品の取得後インストールについてはこちら
詳細はこちら

Ozone 9 Elements

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Ozone 9 Elementsは基本機能が搭載されたモデルですが、通常は有償製品であり、マスタリングをサポートする基本的な機能が搭載されています。

その基本性能を正しくマスターすれば、2mixの音源を経験値に関係なくプロフェッショナルな音像のマスターを制作する大きな助けになります。そしてその後StandardやAdvancedといった上位機種へアップグレードしたい際の理解も早まることでしょう。

この時期にまずElementsに触れてみて、Ozone 9のマスタリング技術の世界へ踏み込んでみてはいかがでしょうか。

主な特徴

●Master Assistantでカスタムプリセットを作成することで、最適な作業開始点に手早く到達できます!

●必要不可欠な3種類のプロセッサーImager、Maximizer、EQでラウドかつ完成されたマスタリングを実現!

●ジャンルや配信方法などに応じた簡単に選べるメニューから、最適なプリセットを設計が可能!

Master Assistantとは

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Master AssistantはAIを駆使したマスタリングを実現する機能で、これにより最適な作業開始点に手早く到達することが可能です。モダンあるいはビンテージ風のサウンドを選択することができ、さらにストリーミングに最適なラウドネスを提案してくれます。

マスターアシスタントの操作パネルはプリセット表示左の“Master Assistant”ボタンをクリックすると表示されることができます。

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こちらの動画でMaster Assistantの使いこなし術を視聴すれば、より理解が早まります。解説はRock oNのセミナーでもおなじみ、作曲家・ギタリスト・エンジニアでiZotope公認アーティストである株式会社ViViX 青木征洋氏です。

A.I.を使ったマスタリング機能「Master Assistant」の使い方

3種類のプロセッサーを駆使したマスター作成!

Imager、Maximizer、EQでラウドかつ完成されたマスター作成が実現できます。プロセッサーは3種類ですが、これだけでも驚くほど効果的な変化をマスタリングにもたらします。

ステレオ幅を自在にコントロールする「Imager」の使い方

Neutron Elements

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全てが一新されたNeutronシリーズですが、エントリーモデルの「Neutron Elements」には、良いミックスを得るのに必要不可欠な4つのツールを同梱し、Neutronでしか得られないミキシングを体験するには最適なモデルです。

Neutron 3に搭載された最先端のオーディオテクノロジーを駆使して、音楽を「創る」ことに時間をかけてみてはいかがでしょうか。

主な特徴
●良いミックスには欠かせない4つの機能: コンプレッサー、エキサイター、トランジェントシェイパー、EQ(ソフトサチュレーションモード搭載)
●Track Assistant がトラックを聴き、僅か数秒後にカスタムプリセットを提示
●問題のある周波数域を自動的に検知する、賢いEQ Learn機能
●美しく滑らかで、自由にサイズ変更可能なインターフェース

4 plug-ins for the price of 1

Neutron Elementsには、EQ、コンプレッサー、トランジェントシェイパー、そしてエキサイターという、良い音を得るのに必要不可欠なツールを搭載。それらを使用して、プロがデザインしたプリセットを土台にして音作りをするも良し、最初から自分で全て作り上げるのも良し。

Machine learning that listens

Neutronは、珠玉のプラグインが幾つも詰まった、世界初の「聴く」AI。トラックアシスタントを起動してIntensity(強さ)を選択したら、AIが自動的に楽器を判別し、機械学習を元に導き出したプリセットを、僅か10秒ほどで提示。

Touch your audio

ビジュアルが一段と美しくなっただけではなく、画面のリサイズも可能に。聴いている音が明確に視覚化される判りやすいインターフェースが、最高のミックス体験を提供。

Nectar Elements

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Introducing Nectar Elements Vocal Mixing Plug-in-2

Nectar Elementsは、多くのプロデューサーやエンジニアが苦労している特定の問題を解決することを目的としたボーカルプラグインです。私たちがお客様から学んだことがあるとすれば、プロとして、また趣味としてボーカルを扱う人たちは、素晴らしいサウンドの高速ツールを必要としているということです。今回のNectar Elementsの再導入により、時間のかかるタスクをクリエイティブな指導のもとで処理してくれるアシスタントのような役割を果たすことで、緻密なミキシングワークフローを合理化します。Nectar Elementsのボーカル・アシスタントは、あなたのボーカル・サウンドを分析して適応させ、ミックスにボーカルを配置する際の推測を排除します。

Nectar Elements 前バージョンとの違い

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前バージョンのNectar Elementsとの最大の違いは、Vocal Assistantです。ボーカルアシスタントは機械学習を使用して任意のボーカルを学習し、そのボーカルにカスタムサウンドを適用します。ピッチ、ディエッシング、ダイナミクス、クラリティ、トーン、スペースはすべてカスタムビルドされており、驚くほどのスピードでプロのサウンドを得ることができます。

Pitchスライダー

今日のチャートトップの音楽では、ピッチ補正が大きな役割を果たしています。Drakeの “God’s Plan “のようなトラックでは、リードボーカルの下にあるシンセサイザーの音色を聞くことができます。これはリアルタイムのピッチ補正の音で、ボーカルに新しい次元の音色を加えることと、キーに合わない音を調整するユーティリティーの2つの目的があります。伝統的に、ピッチ補正は信号の流れの早い段階で行われ、ボーカルチェーンの残りの処理が補正された信号にのみ影響を与えるようになっています。今日の音楽では、多くのエンジニアがこの方法を使用してボーカルを最適化し、ミキシングの準備をしています。Nectar Elementsのボーカルアシスタントは、あなたのボーカルに耳を傾け、ピッチ補正のために最適なレジスタを設定します。

Clarityスライダー

望ましくない周波数があると、ボーカルの音がアンバランスで鈍くなることがよくあります。これらの問題は通常ローエンドにあり、スペクトル全体に散在しています。通常、エンジニアはボーカルにハイパスフィルターを追加し、サブトラクティブEQカット(周波数スペクトルの中で1つの周波数に不要なエネルギーが蓄積されている領域)の最適な場所を探します。ネガティブゲインの狭いEQノードを追加することで、これらを軽減することができます。iZotopeでは、これらをピークレゾナンスと呼んでいます。

Vocal Assistantは、動作中にこのピークレゾナンスを探し、減算的なEQカットを追加してくれます。Clarityスライダは、これらの減算EQカットに適用されるゲインの量を調整することができ、ボーカルのサウンドを濁りのないクリアなものにします。

De-essスライダー

問題のあるボーカルのシビランスをどうにかすることは、ボーカルのミキシングやプロデュースを始めたばかりの人には難しいことです。シビランスを覚えることが最初のハードルであり、次に悪いシビランスを覚えることが2番目のハードルです。悪いシビランスは、ミックスの文脈の中でボーカルを聴いた時に最も顕著に現れます。SやTの音がミックスから飛び出してしまい、5~8kHzの周波数帯から目をそらしてしまいます。しかし、Nectar Elementsは新しいインテリジェントなディエッシング技術を活用しており、ボーカルの波形を一つ一つ分析することなく、ボーカルミックスのこの厄介な問題をコントロールすることができます。

Vocal Assistantでボーカル素材を再生すると、音声に問題のあるシビランスがあるかどうかを学習し、そのシビランスを減衰させる設定を作成します。Nectar Elementsのスライダーを調整すると、その効果がスケーリングされるので、あなたのボーカルがシビリアンレンジでバランスのとれたコントロールされたサウンドになります。

The Dynamicsスライダー

現代の音楽でボーカルのダイナミックレンジについて考えるとき、目標はボーカルをできるだけ一貫性のあるものにすることで、細かい部分がミックスの中で迷子にならないようにすることです。フレーズやシラブルが小さすぎたり、大きすぎたりする場合は、ミックスの中にうまく収まるようにコントロールする必要があります。Nectar ElementsでVibeとIntensityの設定を選択すると、Vocal Assistantが適切な量のコンプレッションを展開して、ボーカルのダイナミックレンジの一貫性をコントロールします。その後、ボーカルが必要とするコンプレッションの量を調整して、味付けをすることができます。

Tone と Space スライダー

通常、ボーカルの磨き上げは、ボーカルを録音し、クリーンアップした後に行われます。この段階では、声に個性を加える幅広い調整と、次元を加える時間ベースのエフェクトを使って、ボーカルを好みに合わせて調整します。Tone Sliderは、Nectar Elementsの中で最も思い切った効果で、ボーカルがミックスの中で大きく際立つのを助けます。モダンは滑らかで明るい高音域を、ヴィンテージは中低音域とダークなトーンを、ダイアログは話し言葉のアーティキュレーションを強調します。

Space スライダーはボーカルの周りに空間を作り、ミックスに合わせて声の雰囲気を作ります。このエフェクトは包括的なリバーブテールではなく、繊細で空間の感覚を追加するものです。

記事内に掲載されている価格は 2020年11月2日 時点での価格となります。

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