
ドイツ製スピーカーブランド Monkey Bananaの『Turboシリーズ』を発売中!
インパクトのある「六角形デザイン」は、キャビネット内の定在波を極限まで抑え、明瞭な定位感を生み出すことに成功。また繊細な再現力を持つシルクドーム・ツィーターのコンビネーションにより、見た目とは裏腹に、非常にナチュラルで真面目な、エンジニア好みの鳴りを実現しました。
入力端子の多さも特徴のひとつで、アナログ入力(XLR、TRS、RCA)に加えて、デジタル S/PDIFまで装備(内部でD/Aしてアンプを鳴らします)。オーディオインターフェイスやデジタルミキサーからのデジタル出力を、ロス無くダイレクトに伝達することが可能です。
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★カラーバリエーションは「レッド」と「ブラック」の2種類をご用意。お好みに合わせて選ぶことができます。
Turboシリーズの小型モデル。60Hz〜30kHzまでの再生レンジを誇り、ツィーター(20W)、ウーファー(30W)の出力を持つ。小音量でもバランス良くモニタリングできるため、部屋での利用やノートパソコン用のモニターとしてもオススメです。
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Turboシリーズの中型モデル。55Hz〜30kHzまでの再生レンジを誇り、ツィーター(20W)、ウーファー(50W)の出力を持つ。デスク置きでの使用、スピーカースタンドでの利用のほか、専用アクセサリーで壁にマウントして使うこともできます。
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Turboシリーズの大型モデル。50Hz〜30kHzまでの再生レンジを誇り、ツィーター(30W)、ウーファー(60W)の出力を持つ。ワンランク上の解像度とモニタリングに最適な周波数バランスは価格帯からは想像できない高い品質を誇ります。
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Turboシリーズのフラッグシップモデル。45Hz〜30kHzまでの再生レンジを誇り、ツィーター(30W)、ウーファー(80W)の出力を持つ。レコーディングスタジオのリファレンスモニターや個人制作スタジオのメインモニターなど幅広く導入することができます。
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Monkey Banana Turbo シリーズ専用のサブウーハー。20Hz〜120Hzの低域を再生することができ、Turbo 4/ Turbo 5/Turbo 6/Turbo 8のモデルと組み合わせれば、フルレンジでの再生が可能になります。アナログ入力(XLR、TRS、RCA)に加えて、デジタル入力(S/PDIF)も装備しています。

記事内に掲載されている価格は 2013年5月29日 時点での価格となります。
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