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19
Jan.2026
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ロックオンアニソン塾Vol.2 〜堀江晶太vs星銀乃丈⁉︎編曲師弟対決〜 イベントレポート

2025年12月13日(土)、キャットミュージックカレッジ専門学校にて「ロックオンアニソン塾Vol.2 〜堀江晶太vs星銀乃丈⁉︎編曲師弟対決〜 」が開催されました。

講師に迎えたのは、PENGUIN RESEARCHのベーシストであり稀代のヒットメーカー・堀江 晶太氏と、最新のアニソンシーンを牽引する若手実力派クリエイター・星 銀乃丈氏。有償セミナーでありながら、会場には100名近い熱心な参加者が詰めかけました。大阪開催としては異例とも言える、注目度の高さを証明する一日となりました。
当日は予定されていた3時間を超えるプログラムが瞬く間に過ぎ去り、参加者からは「これほど濃密な内容なのに、まだ時間が足りない」という声が漏れるほど。技術論の枠を超え、第一線で戦うプロの思考に触れる極めて濃厚な時間となりました。

本記事では、そんな熱狂のセミナーの中から、特に全クリエイターが知っておくべき核心部分を厳選してレポートします。この記事を通じて、トップクリエイター二人が見据える「音楽制作の本質」を追体験してください。


講師プロフィール

堀江晶太アーティスト写真

堀江 晶太

1990年生まれ、作詞・作曲・編曲家、ベーシスト。
5人組ロックバンド「PENGUIN RESEARCH」のメンバーとして2016年にメジャーデビュー。
ボカロP「kemu」としての活動でも知られ、数々の伝説的なヒット曲を世に送り出す。
アニメソング、ゲームミュージック、アーティストプロデュースなど多方面で活躍。

主な参加作品
・PENGUIN RESEARCH 楽曲多数
・KEMU VOXX 及び kemu 名義でのボーカロイド楽曲
・アニメ・アーティストへの楽曲提供・編曲 ほか多数

星銀乃丈アーティスト写真

星 銀乃丈

1998年生まれ、愛知県出身。作詞・作曲・編曲家。
幼少期より鍵盤楽器に親しみ、10代からキャリアをスタート。自身のユニット「tiny baby」での活動を経て、現在はフリーランスとして活動中。
ジャンルに縛られない多彩なテクスチャーと、瑞々しい空気感を纏ったサウンドメイクを武器に、数多くのアーティストやアニメ作品へ楽曲を提供している。

主な参加作品
・アイドルマスター シリーズ
・幾田りら
・『小林さんちのメイドラゴン S』
・『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』
・麻倉もも / DIALOGUE+ / サンドリオン / 京都アニメーション関連作品 ほか

https://lit.link/ginnojo

編曲師弟対決

今回のセミナーは編曲師弟対決をテーマに、アプローチの違いを比較するため、以下のレギュレーションの中でお二人にアレンジデータの作成を行なっていただき、会場で比較・解説するものとなっております。

  • 尺は89秒(アニメのOP・EDのスタンダードな尺)
  • 自分らしさを表現する
  • 作曲者との相談は無し

リハーサルから自ら客席に座り綿密に音出しチェックを行うお二人の姿からは、音楽に対する誠実さや来場者への心遣いがみられました。
トークはお二人の不思議な縁に関するお話からスタート。過去、堀江氏の講義に星氏が参加した際に音源を渡したことから始まった関係は、今や切磋琢磨し合う師弟関係へと発展しました。

リハーサルにてデータのチェックを行うお二人の様子

第1部|星銀乃丈 編曲解説

第1部では、星氏のアレンジについての解説からスタートします。1部、2部では、共通のトークテーマに沿って解説を行い、お二人の編曲アプローチや指向の差分を照らし合わせる流れとなりました。
会場の視線が集まる中、まず披露されたのは、ピアノと歌だけのシンプルなデモ音源でした。これがプロの手でどう化けるのか? 会場には、期待と少しの緊張感が漂いました。
ここからは実際のトークテーマとお二人のコメントをピックアップしてご紹介します。

元データを受け取って最初に着手したところ、軸にしたところ


星氏:
まず全体の雰囲気をスケッチしました。最初は、日常系のアニメにしようかな、みたいなのをぼんやりと思い浮かべて。制服を着た女の子たちが走っているとか、瑞々しい感じにしてみようかな、って思いました。具体的な一手としてはピアノとメロディのみで作り始めることが多いですね。この時完成度はまだ5%程度で良いので。


星氏は、実際のアニメのオープニング映像を流しながら、「このサビでどんな絵が動くか」を逆算してアレンジを詰めることもあると語りました。
また、解説の中で堀江氏から使用音源についての質問が飛ぶ場面も。師ならではの鋭い視点で指摘を入れたり、テクニックを深掘りしたりと、実際の制作をリアルタイムで覗き見しているような、ライブ感あふれる雰囲気に包まれました。参加者も、制作に落とし込めるような要素を見つけてはメモを取る光景もみられました。

星氏のアレンジについて問いを投げかける堀江氏

この曲の自分らしさとは


星氏:
アニソンらしく、キャラクターの心情を踏まえて、「心に音をつけるとしたらどういう音になるんだろう」と考えるのが好きで。複雑な心情をノイズだったりテクスチャー系のエフェクターで表現したりと、歌っている人の「自分らしさ」ってなんだろうみたいな、背景にある「痛み」やとか「切なさ」を展開に落とし込んで、その曲にしかない良さを引き出していく、っていうところですかね。

堀江氏:
銀乃丈は音階とか理論っていうよりも、モワモワしているのかギンギンしているのかポンポンしているのか、みたいな。そういう空気感とかテクスチャーで表現するのが上手いと思っています。

星氏:
音の触感というか、触ったらどんな感じなのかなって考えながら作ってます。音を調理したり、遊んだりと試行錯誤しながら音作りするのが好きなんですよね。


理論的な正解だけでなく、「触ったときの感触」や「その音が持つ情緒」を優先する姿勢が、星氏にしか表現できないサウンドの核となっていると語られました。
また、トーク中には鍵盤を使用した指ドラムによる即興演奏や、製作中のデータを客観視するためのTipsの実演などもあり、参加者からも驚きの声があがりました。


その後予定されていた休憩時間は思わぬサプライズから始まりました。

堀江氏:
せっかくの時間がもったいないから、質問ある人はラフにどうぞ。

そんな堀江氏の言葉とともに始まった即興のQ&Aタイム。
少しでも多くの言葉を交わし、現場のリアルを伝えたいという堀江氏の並外れたサービス精神と、若手クリエイターたちへの深い愛情が感じられました。突然の質疑応答にも関わらず、参加者からは多数の質問が寄せられました。


Q.超低音域(サブロー)の入れ方で意識している点はなんですか?

星氏:
基本的にはローカットをしていないですね。
録り音だったりとか、取捨選択する音そのものが良い音であればそのまま活かせますし。
ベース、キックの兼ね合いでマスキングされる部分は切ったりはしますが、まず全部ローカットを入れてチャンネルを整理するみたいなことはしていません。


Q.音色を増やした時に渋滞しないコツはなんですか?

堀江氏:
音量やEQでなんとかしようとしている時って、あまり良くないことが多くて。それは「ごまかしてる」んです。音量を下げなきゃ渋滞するとか、EQで下を切ればスッキリするかもって思っているときは、いらない音がどこかにいることが多いです。ふさわしい音が鳴っていれば、音量感同じぐらいで一気に鳴らしても、音楽的に聴こえますから。

星氏:
主役は何か、っていうのは考えてますね。ずっとギターやピアノが主役だと飽きると思うんですよ。フレーズごとに何を聞かせたいのかが、波のように行ったり来たりして出てくると、耳の中が楽しいし嬉しいなと思っているので。全部120%の力を出しちゃって、全トラックが激アツフレーズを弾いてると渋滞しちゃいますね。


第2部|堀江晶太 編曲解説


充実した休憩時間も終わり、続く第2部では堀江氏による編曲解説がスタート。堀江氏の編曲の第一歩は、技術以前に「そのメロディを全力で好きになること」から始まります。今回のアレンジでも、デモの中に眠るフックを見つけ出し、いかに聴き手の心に「人懐っこく」届けるかを最優先に考えたといいます。

元データを受け取って最初に着手したところ、軸にしたところ


堀江氏:
アレンジを受ける以上はメロディが相応しく花開くというか、一番活きる方向性にしながら良い曲だと思わせる必要があって。アレンジ次第でどのメロディ、フレーズを好きになれるのかを見つけるところから始めましたね。

星氏:
ここで心を掴みたい、っていうポイントに対してのアプローチってことですね。

堀江氏:
反復して聞こえる音とか、ある程度前後に隙間があったりする音の方が印象に残りやすくて。どうにか人懐っこくできる方法が欲しいなと念頭において制作を始めました。


今回の課題曲に対し、お二人とも「メロディを愛すること」から始めたとコメントし、今回のアレンジでは、堀江氏はモチーフの反復によるドラマチックな展開を軸に据え、一方の星氏は日常系のフレッシュな雰囲気、主役となる音の流れを重視したアプローチを魅せました。


この曲の自分らしさとは


堀江氏:
アレンジする時は思想を持たないようにしてます。何か一個実験するっていうルールは自分の中にだけはあるんですけど、編曲ってことに関しては、「らしさ」っていうのは意識してないです。演奏においてはその瞬間自分が鳴らしたいと思ったものに貪欲であるようにするっていうところだけは意識してるので、自分らしさで言えばそこじゃないですかね。

星氏:
自分も堀江さんの楽曲を分析してたんですけど、演奏するもの、ギターとかベースとかがまさに堀江晶太だなっていうのをすごく物語っていると感じましたね。


サウンド面でのこだわりも驚きの連続で、新しい実験・発見をし続けるといった堀江氏の制作に対する姿勢が実際の制作データに現れていました。
また制作において何よりパワーを持つのは、膨大な知識やテクニック以上に「自分自身がワクワクして、心からその作品を愛せているか」という純粋な気持ちだと堀江氏は語りました。「技術を磨くのは大切だが、その土台に自分自身のときめきがあること。」堀江氏はこの熱い想いを自ら体現し、次世代を担う若手たちにもまずは自分自身が一番愛せるものを作ろうと伝えました。


第3部|講評会+Q&A

第3部では、星氏、堀江氏がお互いの編曲データの講評を行いました。
それぞれの解説を終えた上で明らかになった、お二人の制作に対する姿勢やアプローチの違い。互いの作品を通して語られたのは、単なる技術論ではなく、どのように音楽と向き合い、どのように人生を重ねてきたのかという、普段はなかなか表に出ない本音でした。

お互いのアレンジを聞いて


堀江氏:
銀乃丈には、僕にはない「風景」が見えている。彼は音楽だけでなく映像や写真も好きだから、音が鳴っていなくても「良いな」と思える瞬間を捉えるアンテナが鋭い。 理論や技法に習熟すればするほど、無意識に削ぎ落としてしまいがちな「野性的な音」や「ユーモアのある音」を、彼はさらっと入れてくる。その瑞々しい感覚には、昔からすごいなと憧れを感じています。

星氏:
堀江さんのアレンジは真似できないと思いました。自分とは全く違う人生を歩んできたからこそ生まれる音というか。堀江さんは年齢を重ねるごとに、”堀江晶太としての純度”が高まっている気がします。単なる曲作りの技法ではなく、人間としての「生きる姿」が音に現れている。自分もいつかあんな風に、生き様を音に込められるようになりたいなと思いながら聴いていました。


星氏がテクニカルなドラムンベース風のアプローチをとったのに対し、堀江氏が選んだのは軽やかなビート。その違いは音楽のルーツにあるとのこと。
星氏は、幼少期に車窓から眺めた「変わりゆく名古屋の景色」という視覚的なイメージを音楽に重ね、一方で堀江氏のアプローチの根底にあるのは「クラシック」や「ディズニー音楽」の様式美だと語りました。

トークセッションを終えると、会場のあちこちから一斉に手が挙がり、質疑応答の時間は想像以上の盛り上がりを見せました。
制作の現場で日々悩み、試行錯誤を重ねている参加者の質問からは、音楽制作に対する真摯な姿勢と切実な想いがひしひしと伝わってきました。

実際に参加者からは、次のような質問が飛び出しました。

Q:アレンジが詰まってしまい、制作期間が伸びてしまう際の解決策は?

堀江氏:
メロディもアレンジも演奏もMixも本質は同じです。一生続けたからといって必ず良くはならないし、今までやってきたものと内側にあるものからベストが出てくる。
もっとできたはず、という想いは新しい曲に注ぎ込みます。

星氏:
その瞬間に持っている技術、経験、感じたことをできるだけ早く閉じ込めます。時間をかけていくと曖昧になってしまうので、アイデアを書き留めたりとか、考えることは誰よりもしてます。

Q:様々なアプローチを身につけたい!どうインプットしていますか?

堀江氏:
なぜ自分がそれ(参考元)を良いと思ったのかをなるべく掘り下げていきます。感動した曲、良い曲、良い歌だったのはなぜか。泣くほど美しいと思った理由は何か。良いと思った理由を良いものだから、で終わらせるのはもったいないです。こうだから好きだ、こうだから良いと思った、というものを具体的に具現化することが自分らしさに繋がるんじゃないでしょうか。

星氏:
ミクスチャーが大切ですね。参考元を一つにすると曲に落とし込むのが難しいので、参考にした曲を超えられなくなってしまいます。掛け合わせることが自分らしさを生み出すもとになるので、「自分がどうしたいか」に別の要素を掛け合わせてみるのはどうでしょうか!

一つの問いに対して、お二人がそれぞれの立場や経験をもとに意見を交わし、ときには「そこは考え方が違いますね」といったやり取りを挟みながら話が広がっていきました。
その自然な応酬に、参加者は誰一人として目を離すことなく、真剣な表情で耳を傾けていました。


まとめ

アレンジは「メロディを全力で愛すること」から始まる

アレンジの第一歩は、デモの中にあるフックを見つけ、そのメロディを全力で好きになることから始まります。「その瞬間、自分自身が作品を心から愛せているか」というときめきこそが制作の土台となり、聴き手の心に届く「人懐っこい」音楽を生み出します。

「主役のスイッチ」と「必然性のある音選び」で音楽的な整理を行う

音が渋滞した際、音量やEQでごまかすのではなく、その音がそこに存在する理由やストーリーがあるかを問い直すことが重要です。フレーズごとに何を聞かせたいのか、主役を明確にして一貫性のある流れを作ることで、多くの音色が鳴っていても濁ることのない、耳の楽しい豊かなアンサンブルが実現します。

感動の理由を深掘りし、好きでい続ける努力をする

「良い曲だった」で終わらせず、なぜ自分がそれに感動したのか、なぜ美しいと思ったのかを具体的に言語化する習慣が、自身の表現の幅広さに繋がります。音楽を長く続けられる最大の秘訣は「好きでい続けること」であり、自分自身の心が動く瞬間を何よりも大切にすることが、結果として唯一無二の「自分らしさ」へと繋がります。

現場で活躍するクリエイターのリアルな言葉と音に直接触れられた今回のセミナーですが、次はどのような化学反応が生まれるのでしょうか。今後の開催にも期待が高まる、濃密な一日となりました。

Rock oN Umedaは、関西圏におけるクリエイティブ・コミュニティの中心として、次世代のクリエイターが等身大で学び、刺激し合える場を提供し続けてまいります。
アニソンやネット音楽といった、現代の感性を揺さぶる新しい文化。私たちはこれらを単なるブームとしてではなく、継続的な催しとして盛り上げていきたいと考えています。そこには、憧れのゲストから学ぶ技術だけでなく、同じ志を持つ者同士が繋がることのできる、コミュニティとしての発展があるはずです。

今後の開催情報や最新のイベントニュースは、以下の公式SNS・ウェブサイトにて随時発信してまいります。いち早く情報をキャッチするために、ぜひチェックをお願いいたします。


ライター:梅田店スタッフ 岸本

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