国内外のあらゆるイベントをいち早くレポート! またブランドや製品誕生の秘話に迫るDEEPなインタビューを掲載!

イマーシブといえば清水
『エンジニア清水』としての注目はやはりイマーシブオーディオ関連の製品。どの様な新しい製品と出会えるのか楽しみです。イマーシブオーディオ(空間オーディオ)は”新しい音楽表現” 。各メーカーがどのようにそれを捉えているか、そして新しい音楽の世界をどう考えているか、フィールしたいなと思っています!
AIはどうなる?
ワーナー・ミュージックとSunoが提携したり、ディズニーがOpen AIに10億ドル出資し、「Sora」に主要キャラを提供したりと社会的に浸透しているAI。音楽の作り方も変わっていくと思います。どのような塩梅でAIを取り入れて音楽を作っていくのか、ここもまた各メーカーの考え方の出る部分だと思いますので、チェックしていきたいと思います!
伝説的なエンジニア、ボブ・クリアマウンテン氏。彼が長年拠としてきたスタジオ「Mix This!」を襲った火災という悲劇から、彼はどのように立ち上がったのか。新たに構築されたプライベートスタジオにて独占インタビュー。
イマーシブ・オーディオ、AIによるワークフローの効率化、そしてパートナーシップの強化によってどのように進化したのか。クリエイターの「アイデアの速度」に追いつくための最新ソリューションをレポート!
iLoud Subは日本の住宅事情にマッチしたサイズながら、測定・補正を行う機能を搭載搭載。25Hzまでの超低域再生を実現した革新的なサブウーファーとして高い評価を受けました。
Okeanos Proは、ヘッドフォンを介して仮想マルチチャンネルスピーカーシステムをシミュレートするシステム。空間オーディオに重点を置く大学やトレーニングプログラムにとって理想的なソリューション。
Abbey Road Studiosとの6年にわたる共同開発を経て「REDD Mixing System」を発表。単なる復刻ではなく、50年以上ぶりにリリースされる「EMIオフィシャル」のレコーディング・コンソール。
M 50 Vは、ノイマンが1951年から1971年にかけて製造した歴史的なM 50マイクロホンを忠実に再現したモデル。イギリスのDecca Recordsが確立した「Decca Tree」方式のメインマイクとして定番で、ロンドン交響楽団などのクラシック録音のベンチマークとなりました。
今年の大きなトピックの一つは、やはりハードウェアとAIの融合です。その最前線を行くのが、コペンハーゲン発のブランドProducelyが発表した世界初のAIマッピング・コントローラー「Dialr」です。
ORIGIN EVOは、現代のスタジオワークフローに最適化されたコンソールとして評価の高い「ORIGIN」をベースにしつつ、伝説的なSSL 4000シリーズの血統をさらに進化させた最新モデル。
『Apogee本社に行ける』というのが本日の目玉イベント。本社横に新しく作られたスタジオへも訪問できるということで、ドキドキワクワク!車で約1時間で到着
KORGKORGのSV2シリーズに、スピーカー非搭載モデル「SV2 73 / 88」が登場!
ArturiaARTURIAが、Astrolabシリーズの新製品「Astrolab 37」を発表!
KORGKORGのシンセサイザー「KROSS2 61」のカラーバリーションモデルDB(Dark Blue)が登場!
Franklin AudioFranklin Audioがマイクで集音したサウンドをエフェクターに通すための増幅・変換を実現するマイクプリアンプ「MP-10」を発売!
ORBORBがヘッドフォンアンプの新製品『JADE casa Ultimate』を発売!
Solid State LogicSSLが新製品プラグインとして「AutoDyn」「AutoEQ」「AutoBus」をリリース!
記事内に掲載されている価格は 2026年1月23日 時点での価格となります。
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